はとバス昭和物語

【旅読人】『はとバス昭和物語 第2回 高度成長期の“新・東京観光” 斬新なツアー誕生』公開

トラベルバリューの連載コラム「旅読人」で、『はとバス昭和物語~車窓から見た〝あの頃〟の東京~ 第2回』を公開。
第2回目は『高度成長期の“新・東京観光” 斬新なツアー誕生(昭和30~38年)』です。
当時の東京は、次々と名所が誕生するなど華やかな話題に満ち、人々を魅了する流行が続々と現れました。
もはや『戦後』ではない──と、経済白書に記載されたフレーズが流行語となった昭和30年代の様子をたくさんの写真とともに物語でご紹介しています。

※2ページ目以降を読むには、会員登録が必要です

昭和30年代の羽田空港

はとバス昭和物語・第2回には、東京観光を空や海へも拡げる斬新なツアー、海外渡航が困難だった時代ならではの東京の名所や歌うバスガイドさんの原点の話などが、なつかしい貴重画像とともに盛り込まれています。当時から「東京の先端をお客さまに提供したい」とする、はとバス社の姿勢がうかがえます。


画像提供:株式会社はとバス