トラベルバリュー風光明媚・薩摩の水辺

【風光明媚】『鹿児島湾周辺の雄大な景色を愛でる 薩摩の水辺』を公開

大人時間を彩る旅を提案する「風光明媚」特集では『鹿児島湾周辺の雄大な景色を愛でる 薩摩の水辺』を公開。
鹿児島のシンボル・桜島をはじめ霧島連山や錦江湾の雄大な景色は、今も昔も人々を魅了します。かつてこの地を治めていた島津家の威光を今に伝える歴史遺産や伝統技巧が冴えわたるガラス工芸、特色ある郷土料理。旅を彩る要素はいくつも存在します。九州の南端・鹿児島の魅力に触れる旅をご紹介しています。

鹿児島湾周辺の雄大な景色を愛でる 薩摩の水辺

第11代藩主・島津斉彬の時代に海外交易を見据えて誕生したものの、約20年で途絶えた薩摩切子。そのガラス細工の工房見学の様子を紹介しています。透明なガラスに色ガラスを1~5mmほど被せてカット(切子)し、その境目を曖昧にして「ぼかし」を表現するという技巧を凝らした製法で、その美しさが現代に蘇りました。
また、「ギャラリー」では風光明媚に載せられなかった各スポットの魅力的な画像をたくさん掲載しています。

  • facebook
  • twitter