トラベルバリュー風光明媚・尾道・鞆の浦の旅

【風光明媚】『癒される瀬戸内の古き良き港町 尾道・鞆の浦』を公開

大人時間を彩る旅を提案する「風光明媚」特集では『癒される瀬戸内の古き良き港町 尾道・鞆の浦』を公開。
古くから港町として栄えた尾道と鞆の浦(とものうら)。いくつもの坂道が旅人を誘う尾道では、点在する古寺を巡りつつ辿り着いた高台からは、町と海の美しい大パノラマが望めます。鞆の浦は、かつて日本一と称えられた絶景と昔ながらの町並みが今なお残ります。また、穏やかな瀬戸内海で育まれた海の幸も紹介しています。

トラベルバリュー風光明媚・尾道・鞆の浦の旅

沼隈(ぬまくま)半島の先端に位置する鞆の浦(とものうら)は、古来より潮待ち・風待ちの港として繁栄。高台に立つ福禅寺 對潮楼(たいちょうろう)は、江戸時代に朝鮮通信使の宿舎として利用されました。窓の向こうには、弁天島、仙酔島(せんすいじま)、皇后島(こうごうしま)などを一望でき、穏やかな海に島々が浮かぶ様子はまるで一枚の名画のよう。また、「ギャラリー」では風光明媚に載せられなかった各スポットの魅力的な画像をたくさん掲載しています。

  • facebook
  • twitter