「太陽の塔」内部見学付きツアー


2018年3月より一般公開された万博記念公園のシンボル
「太陽の塔」内部見学付きツアー

「太陽の塔」内部見学付きツアーを大人時間を彩る旅の情報サイト「トラベルバリュー」がご紹介します。芸術家・岡本太郎氏が1970年の大阪万博のために制作した巨大な芸術作品「太陽の塔」。万博閉幕後、「太陽の塔」は長らく非公開でしたが、修復工事を得て、2018年3月より48年ぶりに一般公開されています(完全予約制)。その内部は想像を絶する奇才岡本太郎氏のアートの異世界。お得なツアーで、「太陽の塔」の内部見学体験を堪能してみませんか。


(千里中央駅集合)万博記念公園 太陽の塔内部公開と生きているミュージアム 「ニフレル」 日帰り ☆Go Toトラベル事業支援対象☆ あの70年代の感動を再び!

旅行代金:日帰り
7,980円
  • オンライン
  • カード
  • 1人参加
  • 子ども
  • 選択可
  • 食事
画像はありません
目的地 大阪
出発地 大阪府
テーマ 日帰り 旅行日数 日帰り
出発日 2020/10/26~2020/12/24
旅行企画・実施 阪急交通社 トラピックス大阪 国内 バスツアー
【このツアーの特徴】

日本中が熱狂した1970年!平成から新時代へ移り行く今!EXPO’70パビリオン入館や、自然文化園もご見学♪
水族館、動物園、美術館のジャンルを超えた、生きているミュージアム「ニフレル」もお楽しみ♪
ご昼食は、ビリケン弁当をご用意!公園内で各自お召し上がりください♪
太陽の塔とは

太陽の塔は、芸術家の岡本太郎がデザインし、1970年に開催された日本万国博覧会のシンボルゾーンにテーマ館として、
母の塔・青春の塔・大屋根(長さ(南北)292メートル、幅(東西)108メートル、高さ約40メートル)とともにつくられました。

~外観(4つの顔について)~ 黄金の顔・太陽の顔・黒い太陽
塔の頂部には金色に輝き未来を象徴する「黄金の顔」、現在を象徴する正面の「太陽の顔」、過去を象徴する背面の「黒い太陽」という3つの顔を持っています。
構造は、鉄骨、鉄筋コンクリート造りで一部軽量化のため吹き付けのコンクリートが使われています。また、内部は空洞になっており、博覧会当時は地下展示と空中展示をつ・・・・・

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