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地産地消にこだわる 神戸ビーフ(R)の味わい

地産地消にこだわる 神戸ビーフ(R)の味わい

神戸ビーフ(R)が注目されるようになったのは、神戸港が開港した明治元年(1868年)頃。神戸に居留していた英国人がその美味しさに驚き、世界各地で語り継いだことから、有名になったと言われている。神戸ビーフ(R)の特徴は、人肌で溶けるほど融点の低いサシが入ったいわゆる「霜降り」。ブランド認定には、但馬牛の中でも470kg以下の去勢、未経産牛で、A5等級以上などの厳しい条件が挙げられる。上品な甘みと、芳醇な香りが溶け合う極上のハーモニーを堪能あれ。(写真:大井肉店のすきやきコース)

2017.04.14

神戸プレジール(兵庫県神戸市)

神戸プレジール(兵庫県神戸市)

神戸ビーフ(R)を全国に広めたJA全農兵庫の直営レストラン。地産地消にこだわり、神戸ビーフ(R)のみならずほとんどの食材を兵庫県産でまかなっている。さらに料理に合わせたワインや地酒のラインアップも豊富。最高級の神戸ビーフ(R)と、旬の野菜をふんだんに使用したオリジナルメニューに舌鼓を。

1.極上のミディアムレア

2.最も美味しい瞬間を提供

3.フォアグラのソテー

4.旬の野菜を使った前菜

5.厳しい条件を満たした肉質

6.シェフを独占

大井肉店(兵庫県神戸市)

大井肉店(兵庫県神戸市)

明治4年(1872年)創業の老舗精肉店。本店上階に併設されているレストランでは、神戸ビーフ(R)を使用したステーキや、すき焼き、しゃぶしゃぶを楽しめる。専属農家で丹精こめて育てられた牛を中心に、長年受け継がれてきた職人の目利きで仕入れる肉を使用。品質は折り紙つき。

1.牛肉ミニ鉄板焼き

2.付きっきりのもてなし

3.迫力の大判肉

4.国産野菜のみを使用

5.自然な旨味を引き出す

6.しっとり穏やかな和室

この特集で紹介したエリア&スポット

  • お食事

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※本ページの内容は、取材時点の情報を元に作成しています。最新の情報とは異なる可能性がありますのでご了承ください。

神戸プレジール

1.神戸プレジールお食事

大井肉店・本店(レストラン)

2.大井肉店・本店(レストラン)お食事